■大崎市田尻地区『切伏沼』周辺を散歩

● 本日は、 曇り空ながら 過ごしやすい日でした 
当地大崎市古川地区での、
 私用、 昼食を済ませてから、少し足を延ばして、
大崎市田尻地区『切伏沼』まで、 車を走らせました 

「切伏沼」は  農業用水の水源として利用されてきた沼で、
隠れた蓮の名所として知られているようですが、
初めて訪問しました 

少し時期、時間が遅かったためか、
満開とまではいきませんでしたが、
十分に楽しめました 

また、
例年月頃、沼の水面を覆い尽くすように蓮の花が咲き乱れ、
 新型コロナ禍でなければ、
早朝から咲き出す花を見に  多くの人が訪れるそうです。

 緑に囲まれた心地よい空間での散歩は、
その全部が気持ちいいです 

『切伏沼』で、 撮影した写真枚をアップ 

image-20210815田尻切伏沼

【おまけ】
「切伏沼」に出かける直前、
 小さな自宅の庭に、 揚羽蝶(キアゲハ蝶)が遊びに来ていました。
 揚羽蝶は、縁起のいい生き物として知られています

漢字の通り、
「羽を揚げる といった意味ですが、
「気を高める・勢いを上げる・上向きに好転・繁栄する・財が増え、若返る」といった意味もあり、「運が良い方向に向く ことを知らせる虫。
 揚羽蝶が運んでくるメッセージを受け止めてポジティブに生きたいものです 

庭で撮った『揚羽蝶』写真も、枚をアップ 

image-20210815-自宅の揚羽蝶





 さくら社会保険労務士事務所・宮城